政策・理念

1 今の教育で大丈夫? 〜「生きる力」を育む教育〜

残念ながら、今の公教育は、詰め込み教育から脱却できておりません。では、これからの時代に必要な教育制度はどんなものでしょうか。私は、これまでの真面目な教育の中に、一人一人が「自分の生き方を自分で決める力」を持つことが必要であると考えています。自分で考え自分で決断できる力をつけるための教育を、板橋で推進します!

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2 保育園に子供を預けられる?

実は、板橋区の待機児童数は改善してきました。しかし、未だに150人近くの待機児童。子育てに非常に厳しい地域なのです。保育園の数を増やすことももちろん大切ですが、さらに保育の質にも注目が必要です。4年間で待機児童を0にするだけでなく、保育園の巡回チェック、保育士の待遇改善を進めます。子供たちが安心して過ごせる保育環境を整えます!

 

3 家族の老後が心配。安心して暮らしていける?

今、介護の現場は限界に来ています。行政が行う「公助」は現状に追いついておらず、家族が行う「自助」は助けを求められず介護疲れが起きています。

行政サービスの拡充はもちろんですが、地域の力で支え合う「共助」を進めなければなりません。助け合い、顔の見える社会をつくります!

 

4 板橋区の財政はムダ遣いしていない?

政治とカネの問題がいつまでも報道されていますが、行政や政治の不安を払拭するためには、徹底した情報公開しかありません。公共サービスを「より安く」「より高品質」で提供するために、透明性の高い行政を進めます!

 

5 防災に強い街づくりを進めます!

「いざというときにどうしたらいいか分からない」「防災訓練がいつ開催されているか知らない」

突如として発生するかもしれない、首都直下型地震。準備を怠らなければ、被害を最小限に食い止めることが可能です。私は地元の消防団員として、地域の防火防災活動に努めてまいりました。本番を想定した防災訓練や、普段からの地域の助けあいを進めてまいります

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